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これまでのイベント

企画展「きもちとかたち」関連イベント: -豆皿とお椀- 輪島の漆職人が教える上塗り体験

日時 令和2年7月4日(土)
講師 諸石健太郎
所要時間 約2時間
時間 ①10:00〜、②13:00〜
対象年齢 15歳以上
サイズ お椀の径14cm 高さ6cm / 豆皿の径10.5cm 高さ2.5cm
定員 各回3名
参加費 お椀10,000円 / 豆皿5,000円 (税込み・送料込み)
場所 石川県立伝統産業工芸館1階
内容 黒または朱の漆で仕上げ塗りをしていただきます。
「漆をこす、刷毛を洗う、塗り」といった本格的な漆塗りが体験できます。
※ワークショップで制作した作品は、後日発送(約1ヶ月後)でのお渡しとなります。
お問い合わせ いしかわ生活工芸ミュージアム ℡:076-262-2020 (9:00〜17:00)

2020.05.26 Traditional Art & Craft of Ishikawa

「きもちとかたち」「能登がやってきた!」

「きもちとかたち」

「いしかわの伝統と新しい感性」というコンセプトのもとに、新しい生活を提案する18業種の魅力的な作品の数々をご紹介致します。これは(公財)石川県デザインセンターが、いしかわのものづくりの伝統を受け継ぎながら、時代のニーズを捉えたグッドデザイン商品を選定して販路拡大などの支援を行う「令和元年度 石川県デザインセンター選定商品」事業によるものです。

会期 令和2年5月22日(金)〜7月13日(月)
9:00~17:00 (但し最終日は何れも15:00終了)
※第3木曜日は休館
会場 いしかわ生活工芸ミュージアム 1F
協力 公益財団法人 石川県デザインセンター

「能登がやってきた!」

伝統産業の宝庫ともいえる能登には、営々と守り抜いた伝統の技や、一時途絶えた工芸を復活させたもの等枚挙にいとまがありません。雄大な自然や新鮮な海の幸も魅力の一つですが、能登半島の発展に大きく寄与してきたのが数々の伝統工芸です。生み出される工芸品は、「能登は優しや土までも」の言葉にもあるように、能登の歴史、風土、文化やそこに生きる人々に根差しています。この度の企画展が、日々進化する能登に生きる伝統工芸の新たな魅力を見つける機会になれば幸いです。

会期 令和2年5月22日金)〜7月13日月)
9:00~17:00 (但し最終日は何れも15:00終了)
※第3木曜日は休館
会場 いしかわ生活工芸ミュージアム 2F第4展示室
入場 有料:大人 (18才以上260円・65才以上210円)小人(17才以下100円)

>チラシ(PDF)のダウンロードはこちらから

2020.05.26 Traditional Art & Craft of Ishikawa

企画展「Springlike」関連イベント中止のお知らせ:-ガラスの箸置き作り-

日時 5月9日(土)
時間 ①10:00〜、②11:00〜、③13:00〜、④15:00〜
場所 石川県立伝統産業工芸館1階東口エントランスホール
内容 企画展「Springlike」関連イベントを企画しておりましたが、新型コロナウィルスの流行状況により上記イベントを中止とさせて頂きました。楽しみにされていた皆様には深くお詫び致します、大変申し訳ありません。季節を愛でる恙無い日々が、一日でも早く戻る事を祈るばかりです。
お問い合わせ 石川県立伝統産業工芸館 ℡:076-262-2020(9:00〜17:00)

2020.04.14 Traditional Art & Craft of Ishikawa